わかる人にだけわかってもらえば。
今日のわたし、
ホタルのだめ…
て感じです。
しゅん。
(と、口に出していったら「そう!旬が欲しいよね~」と、編集部のおじさまが相槌をうった。。。ネタの話じゃないやい!)
とにかくー 気合入れます ! ←控えめに頑張りマーク
締め切りまであと1日!
でございます。
「ホタルのだめ」とは何か?
を知りたい方は「のだめ☆カンタービレ」をご参照ください。
それでは!
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今日のわたし、
ホタルのだめ…
て感じです。
しゅん。
(と、口に出していったら「そう!旬が欲しいよね~」と、編集部のおじさまが相槌をうった。。。ネタの話じゃないやい!)
とにかくー 気合入れます ! ←控えめに頑張りマーク
締め切りまであと1日!
でございます。
「ホタルのだめ」とは何か?
を知りたい方は「のだめ☆カンタービレ」をご参照ください。
それでは!
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あー。。。
興奮が大きすぎて、テンションも思わず抑え目に…
なってしまう ほ ど の
イカすCDを手に入れてしまったっっ。。。
「千秋真一指揮 R☆Sオーケストラ ブラームス交響曲第1番」
チアキ王子、CDデビューしてたとは!!!
詳しくはこちらを→http://www.kingrecords.co.jp/chiakishinichi/
実際は去年の秋にもう出てたらしいんですけどね。いいや、今の自分に旬なら
あーもう壊れた。私壊れた。
本当はラフマニノフ探しにいってて、あ、もうこれ目に入ったとたん、「はわわわわ」ですよ。マッハでお手つきですよ。あ、お手つきは違う札に手をつくことだったっけ? あーもうそんなのどうでもいいや。とにかく他の人より早くつかまなければ!(周りに人いなかったけど)
ってくらい、興奮したわけですよ。目はハートで。
いや~それにしても豪華ですよ。このCDは。
なんてったって、ライナーノートが「夢色☆クラシック」の佐久間学ですから。
コンミスもちゃんと三木清良さんです。
ブラームスだけじゃなくてドヴォルザークも収録されてて、それは「間違い探しスコア版」と続けて入ってるのだ。
芸が細かいっつの!
二ノ宮さんの書き下ろしチアキのスリーブケースは初回限定だそうです。
ライナーノートの表紙もチアキだし。CD自体はゴールドのチアキだし。CD取ったらまたチアキだし。チアキの中にチアキが、またその中にチアキが…
初回限定特典・千秋のステッカーまで入ってます。どーしよ、これ(笑)
あーチアキが今タクトを振っているのデスカ…
と、のだめみたいになって聴き惚れています。
演奏者プロフィール見たら8歳年下だったけどね。チアキ…
いいです。私には星の王子様がいますから。
さて、そんなわけで、チアキ王子への燃焼エネルギーがCD購買欲に火をつけてしまい、話題のボサノバAlbumを買ってしまいました。
日産mocoのCMで使われている「STAYIN' ALIVE」とかが入ってます。
あと、私の大好きな「CAN'T TAKE MY EYES OF YOU」も。
全体的にけだるい感じです。
夏の暑いときに車で聴くのなんか最高です。
とりあえずノースリーブにサングラスしてスカーフかぶりたくなります。
と、必然的に購入したもう一枚がこれ。
「inside-WORKS BEST Ⅱ」
MINMIとの新曲も入ってます。
大好きな野宮真貴さんとの「Big Bang Romance」も入ってます。
以上、雑食なようで偏愛のセレクトでした☆
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最近、どうしても頭から離れなかった人気マンガを
とうとう大人買いしてしまいましたぁぁぁ!
クラシック音楽を愛する音大生たちが繰り広げる、青春(?)恋(?)ギャグ(?)マンガです。
のだめの意味がようやくわかった…
(↑遅すぎ)
ていうかですね、大人気マンガの理由がわかります。
二ノ宮さんのツボ、すっごい面白すぎ!
クラシックに疎い私が、これだけ面白いと思うんだから、
音楽やってる人が読んだら、内輪ウケ的にはまるところとか
あるんじゃないかなぁなんて、すっごいうらやましいんですけど。
「のだめ」ちゃんは超人的な天然天才ピアニスト(の卵)。
天才肌という部分を除いては、なんだか同じ電波を持ってる気がして…他人事とは思えないあほさです。
のだめちゃんがめっちゃめちゃメロメロになってる意中の人「千秋先輩」ってのがいるんですが、この彼がまたクールでピアノもヴァイオリンも群を抜くうまさ、それでもって世界の指揮者になる素養を持っているのです。
ふつうにかっこいい~~~~(目がハート)
のだめに恋心を寄せられるのを迷惑がりながら、まんざらでもなく、天然あほなのだめの面倒をまるで親鳥のようにみちゃうという、あぁ、もううっとりすぎる…
ということで、最近は自分の中で「千秋くん」が大ヒット中です。
読んだらわかります☆
ゼヒ、読むのをおすすめします。
帯コピーを借りて言うなら、
「こんなに笑えるクラシック音楽があったのか!?」
です。
あつ~い真夏の読書によいデスよ☆
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私の知識と感性をつくってる素は、結構マンガによるところが大きい。
一番最初に読んだのは何だったか忘れたけど、
『ドラえもん』は、もうおこずかいもらい始めた頃にはコツコツと買い集めてました。
ドラえもんはえらいよねー。ドラちゃんのおかげで、“ドードー”とか“ツチノコ”とか知りましたよ。大人になってなお一番欲しいものに「どこでもドア!」とたいていの人に言わしめるドラえもんって、すごい。
コレクションは途中でフェードアウトしたけど、最終回ってどうなってるんだろ? どなたか知ってます?
小学生の頃は、『ジャンプ』を読んでいる男子が、何の根拠なしに“イケてる”印象でした。
とゆーことで、弟にも「ジャンプ買えー ジャンプ買えー」と言い続けていたんだけど、彼はかたくなに『コロコロコミック』を買い続けた…。チョロQとか高橋名人とかこっちでしたっけ?
仕方なしに読みたいやつだけコミックでそろえたのが『Dr.スランプ』と『キャッツアイ』(←このへんが女子)。
アラレちゃんワールドはいいです…。癒されます。ペンギン村に住みたい。
ところで私は『なかよし』派でした。(当時、『なかよし』と『りぼん』二大少女漫画雑誌が人気だった)
が、バスケットボールに強い憧れを抱かせ、ついに中学から社会人になるまでプレーするほどに熱を与えてくれたのは、『りぼん』に掲載されていた『月の夜 星の朝』とゆー作品。幼なじみだった男女が、小さい頃に離れ離れになって、それぞれバスケしてたら偶然めぐり合って、再び恋が始まるっちゅー、なんとも乙女にたまらないストーリー。
なんか、あの頃って、“憧れの彼”はたいていバスケ部 っていう設定が多かった気が…。『ときめきトゥナイト』の真壁くんもそうだったし。
今なら、『スラムダンク』読んでバスケはじめた! って人がほとんどかもですね。 いや、それはまた別格だけど…
話変わって、ふとしたときに読んだやつって、残りますよね。 それをご紹介。
手塚治虫の『ブッダ』、オススメです。読んだあと、「今日からいい子になろう!」って思います。
あと、大人になってから借りて読んだ『エースをねらえ!』。 こーれもすーごいいい作品です。 なんてゆーか…仏教の教えがそこはかとなく…読んだあと、妙に根性で勝負したくなります。
『三国志』。全ての処世術は、良くも悪くもこの中の人々に学べ! という感じです。何回読破しても、全員おぼえきらん。
安野モヨコの『ハッピーマニア』は、恋がうまくいってない女子を沈没させて元気付ける逸品です。とにかく面白い! みんな読んだあとは「私はシゲカヨ…?」とうら寂しくなること請け合い。 今、モーニングで連載中の『働きマン』もいいです。 日本中の編集者女子が「あ~あたし、働きマンだわ!!」とこぶしを振りかざしてるはず。
また、よくオススメマンガを貸してもらうこともあります。
弟がいる私にたまらないのが『バカ姉弟』。 も~なんさまかわいいんです! 幼い姉弟(なぜか両親の影はいつもない)のシュールでシニカルで平凡な毎日が、ショートストーリーで綴られているんですが、なんか自分の昔と重なり「ほろり」とさせられたり。することもたまにね。
他、モーニングに掲載中の『神の雫』。 スマートでかっこよくて、気軽にワインの知識が入ってくるという、ひとつでいっぱい楽しめる良質マンガ!
人のコレクションから知識をひも解いていくのも面白い(^.^)
マンガって、絶対、知恵袋的役割大きいですよね!! そして心に必ず何かを落としておく。
マンガはえらいよ、ほんと。
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